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カップ & ソーサー


【伝統・本物】 <本物> 『 典型的な青/縁 - 金彩 - 華絵 7:ハンドルで魅せる 』 リッジウェイ 1830年頃  98000 ↓
68,600円

【一般的説明】

『 典型的な青/縁 - 金彩 - 華絵 』シリーズの一般的なご説明です。英国の<本物>伝統作品をシリーズでご紹介申し上げようと思いまして、「白物 (白磁−金彩−華絵)」と「コバルト物 (コバルト−金彩−華絵)」をすでに一つずつご紹介始めました。

もう一つシリーズものとしてご紹介できますのは、「青物」或は「縁物」でございます。私の印象に反しまして「青物」又は「縁物」の<本物>が実はかなり多く作成され現在まで生き残っております。しかも、コンディションのよい物が多いですね。徐々にご紹介してまいります。まずは、白物とコバルト物のご紹介をお読みくださいませ。

【本日の作品の詳細】 本日はNo.6に続きもう一点、リッジウェイから。前作同様発色の良いブルーが素敵です。こちらの物は、花絵もいいのですが、ハンドルシェイプとカップやソーサーに施されたモウルドや金彩で魅せるタイプの作品です。

カップという小さなオブジェクトの中でアーティストの芸術センスをいかに表現するか。そうなりますと、カップやソーサーのシェイプの隅々まで気を使う必要がございます。その中で、ハンドルは色々な工夫のできる場所。ただハンドルをつければいいというのではなく、お洒落に遊んでみたいですね。こちらのハンドル、お客様はいかがご覧になられますか?

リッジウェイは英国アンティークスが高く推奨しております『英国の隠れた名窯』でございます。その磁胎、華絵、デザイン、どれをとっても一流です。お楽しみくださいませ。特にこのお品物のシェイプ、デザインは特徴的で、コレクターには見逃せないアイテムですね。

【コンディション】

金彩や絵の擦れはすくなく、180年、190年経っているとは思えません。貫入、ヒビ、カケの無い美しいコンディションです。

【サイズ】

カップ  口径  約10cm / 12cm(ハンドルを含む)
     高さ  約7cm
ソーサー 直径  約14cm


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